- 2026-04-16
- 2026-04-16
『英語が苦手』から始めたボーディングスクール留学:カナダ高校留学の挑戦
英語が苦手!からはじまる留学もあります。2025年9月から高校1年生、グレード10の年齢でカナダのボーディングスクールにご入学されたYちゃんの9月からの成長記録が分かる留学体験談と一緒に3月の学校主催トリップでヨーロッパ旅行をされた時のお写真を共有いたします。
英語が苦手!からはじまる留学もあります。2025年9月から高校1年生、グレード10の年齢でカナダのボーディングスクールにご入学されたYちゃんの9月からの成長記録が分かる留学体験談と一緒に3月の学校主催トリップでヨーロッパ旅行をされた時のお写真を共有いたします。
今回、LIVEYOURLIFEの留学アドバイザーは、2026年9月からカナダ留学を希望されているご家族の学校見学に同行し、通訳および受験面談のサポートをさせていただきました。訪問先は、カナダの名門ボーディングスクールとして知られるBRENTWOOD COLLEGE SCHOOL(ブレントウッドカレッジ)。実際に現地を訪れることで、パンフレットやウェブサイトだけでは伝わらない、生徒たちの雰囲気や学校全体のエネルギーを感じていただくことができました。
今回の記事では、オンタリオ州(Ontario)・ナイアガラ地方にある名門私立ボーディングスクール、リドリーカレッジ(RidleyCollege)に留学中のAちゃんのリアルな留学体験談を担当アドバイザーのMomo目線でお届けしています。
本日は弊社オリジナル企画の短期海外留学プラン2種類のご案内です。「英語力を伸ばしたい」「海外を体験したい」「でも一人での留学は不安…」という中学生・高校生の皆さんに向けて、日本から引率付きで参加できる海外短期研修プログラムをご案内します。英語学習だけでなく、異文化理解・国際教養力・主体性を育てることを目的とした、2026年夏限定の人気留学企画です。
本日ご案内するのは夏休みから語学学校で基礎英語力をしっかり付けて、2025年9月からラングレー学区(Langley School District / 公立学区)にて現地校留学が開始したで高校留学を開始したRちゃんの体験談とコーチング面談内容をシェアいたします。
本日ご案内するのは、以前にも紹介したスーク学区(Sooke School District / 公立学区)で高校留学にご通学中のRちゃんの体験談とコーチング面談内容の1月−3月バージョンとなります!過去の体験談はこちらからご覧いただけます!
私は現在カナダで中学生や高校留学生のサポートを行いながら、同時に大学院でリーダーシップ学を学んでいます。これまで約20年にわたり、カナダ留学、カナダ高校留学、ボーディングスクール留学、そして大学留学まで多くの学生とご家族のサポートに携わってきました。先日、カナダ大学院の授業で「国際社会におけるリーダーシップの課題」についてエッセイを書く機会がありましたのでその共有です。
先週の金曜日はバンクーバー近郊学区の一部はPRODデイ、ということで公立高校はお休みでしたので急遽バンクーバーの留学エージェントオフィスで交流が気を行いました!急なご案内にも関わらず、バンクーバー、バーナビー、ノースバンクーバー、ウェストバンクーバー、アボッツフォード、メープルリッジ、コキットラムなど、様々な公立学区や私立校に通う約20名の留学生が参加してくれました。
今回は、カナダ東部オンタリオ州にある名門ボーディングスクール、リドリーカレッジ(Ridley College)に通うGrade 9のHちゃんから、最近の学校生活について詳しく話を聞くことができました。実際に カナダでボーディング留学中の生徒さんがどのような毎日を送っているのか、ボーディングスクールの勉強や寮生活はどんな様子なのか は、これからカナダ留学やボーディングスクール進学を検討されているご家庭にとって、最も気になるポイントの一つではないかと思います。
先日バンクーバーの留学エージェントオフィスにKES(キングスエッジヒル)という名門ボーディングスクールより担当者のクリスさんがお越しくださいましたのでその時のお写真です。日頃からカナダの学校にいらっしゃり日本人の在校生やご家族の皆さんの声を丁寧に聞きながら、定期的に学校訪問を行ったり、担当者の方にオフィスへお越しいただいたりと、1年を通して何度も顔を合わせてコミュニケーションを重ねています。 学校の「今」のリアルな情報を直接共有してもらいながら、カナダ留学中の弊社の生徒さん一人ひとりが安心して学び、成長できる環境を整えてもらえるよう、コネクションを深め、広げ、そして真剣に向き合い続けています。