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ボーディングスクール体験談

  • 2026-08-22
  • 2026-08-22

【私立ボーディング:SMUSサマーキャンプ体験談2026第②弾】最初は緊張、2週目には自然に英会話!SMUSサマーキャンプで見つけた新しい自分

SMUS(St.Michaels University School)のサマーキャンプは、毎年参加者のフィードバックもとても良いので、私たちも自信を持ってご案内できるサマープログラムの一つで、環境としては過ごしやすい気候や治安の良さ、都市部でありつつもゆったりとした雰囲気が特徴です。カナダのボーディングスクールの雰囲気も味わいたいけど、カナダ国内で比較的日本からも近いBC 州が良い、でもバンクーバーからは少し離れたいという方にはお勧めで、Victoria(ビクトリア、ブリティッシュ・コロンビア州)でボーディングスクールの学生寮に滞在しながら、世界各国から集まった留学仲間と一緒に英語学習やアクティビティを楽しめる充実のプログラムとなっています。 Mちゃんも、2週間の間でとても充実した経験をすることができ、学校選びの参考にもなったというとで体験談をお伺いしたので、ぜひご覧くださいね!

  • 2026-08-20
  • 2026-08-22

【私立ボーディング:SMUSサマーキャンプ体験談2026第①弾】世界中の仲間と過ごし、カナダ現地の生徒とも触れ合い英語と自信を育んだ2週間

SMUS(St.Michaels University School)のサマーキャンプは、毎年私たちの生徒さんにも大人気のサマープログラムです。カナダのボーディングスクールらしい素敵な校舎で、寮に滞在してのサマーキャンプなので、ボーディング留学を検討している方にも学校の雰囲気を味わえるとても良い機会となり、長期留学の下見の目的としても人気です。 世界各国から参加者がいてとてもインターナショナルですが、留学生だけでなく、ビクトリア近辺の地元の生徒達からも人気のボーディングスクールなので、現地のカナダ人も別のサマープログラムに参加しており、同じ寮に滞在するので、カナダ人との交流が期待できるのも魅力の一つだと思います。 LちゃんからSMUSのサマーキャンプの魅力をたくさん伺いましたので、長期の留学の下見としてご興味がある方、夏だけカナダのボーディングスクールの雰囲気を味わってみたいという生徒さんにもとてもお勧めのサマーキャンププログラムとなっていますので、Lちゃんの体験談をご覧ください。

  • 2026-07-11
  • 2026-07-21

【カナダ・ボーディングスクール体験談|中学留学】親御様の偉大さを感じながら英語力向上と新しい文化への挑戦が始まったKくん|アルバートカレッジ

カナダ東海岸にあるボーディングスクール、アルバートカレッジへ留学中のKくんの中学留学体験談をご紹介します。グレード9(中3)でカナダ留学をスタートし、英語力向上や異文化交流を目標に挑戦する中で授業・寮生活・クラブ活動を通して成長している様子をお届けします。

  • 2026-07-10
  • 2026-07-15

【カナダIBボーディングスクール卒業体験談】日本人らしさを強みに!カナダ留学に必要なマインドセットを生徒会にも所属した卒業生が教えてくれました

本日は、2026年6月にカナダ東海岸ノバスコシア州(Nova Scotia)のボーディングスクール、KESを卒業したHくんの体験談をお届けします。KESはハリファックス空港から車で40~50分の位置にある、カナダで最も歴史あるボーディングスクールで、IBプログラム(International Baccalaureate、国際バカロレア)も提供しています。Hくんは特に力を入れたい一部の教科でIBコースを受講、野球部の活動にも熱心に取り組まれ、最終学年では生徒会にも所属するなど充実した留学生活を送りました。これまでのカナダ留学を振り返り、留学を通しての学びや気づき、日本人留学生として持っておきべきマインドセットなど現在留学中だったり今後留学を検討されていたりする生徒さんにとって、とてもためになるお話をしてくれたので、今回はそちらを抜粋してご紹介させていただきます!

  • 2026-07-08
  • 2026-07-09

【2026年卒業式・卒業生特集】カナダ高校留学を駆け抜け、卒業を迎えた生徒さんたちを一挙にご紹介!

カナダでは6月が卒業のタイミングということで、2026年6月も弊社の多くの日本人留学生さんが無事カナダ高校留学を終え、卒業を迎えられました。都市部、地方、公立校、私立校、ホームステイ滞在、ボーディングなど環境はそれぞれ異なりますが、皆さん慣れないカナダの学校生活、最初は聞き取るのも難しかった英語、どこにいっても共通するお友だちの悩みなどなどを乗り越え、カナダで卒業するという目標に向かって邁進してきました。卒業生の皆さん、そして親御様、ご卒業誠におめでとうございます!本日は今年度卒業を迎えた生徒さんを一挙にご紹介させていただきます。カナダ高校の卒業式の雰囲気もわかるものとなっておりますので、どうぞお楽しみくださいませ。

  • 2026-06-17
  • 2026-07-08

【リドリーカレッジ卒業式に参列】名門ボーディングスクールの卒業式の様子-4年間のカナダ高校留学

今回は、オンタリオ州のナイアガラ滝近くにある名門ボーディングスクールでのリドリーカレッジ(Ridley College)で、卒業式が行われ光栄ながら学校の方にご招待いただき参列してきましたので卒業式の様子を報告いたします!グレード9からカナダに中学留学し、4年間カナダで留学しグレード11からリドリーカレッジに転校されたリオちゃんの晴れの姿をぜひお楽しみいただければと思います。

  • 2026-06-10

【カナダ名門IBボーディングスクール体験談|グレード9】DECAやボランティア活動などに挑戦しながら成長を続けるHちゃん|リドリーカレッジ(Ridley College)でのリアルな学校生活

本日ご案内するのは、オンタリオ州(Ontario)の名門ボーディングスクール、リドリーカレッジ(Ridley College)に通うHちゃんのリアルなカナダ高校留学体験談を担当アドバイザーのMomo目線でシェアいたします。IB教育やDECA、ボランティア活動、クロスカントリーなど多彩な活動に挑戦しながら成長する様子を詳しく掲載。英語での授業やネイティブ生徒とのディスカッション、寮生活でのイベント、多国籍な友人関係など、カナダ留学 高校生の実際の生活が分かる内容です。カナダ留学 おすすめ校を探している方や、カナダ留学 メリットを知りたい保護者様にも参考にしていただける記事となっています。

  • 2026-06-06
  • 2026-06-06

【カナダボーディングスクール体験談|グレード10】カナダ高校留学中にRCM Level 10に合格!Aちゃんの挑戦 – リドリーカレッジ(Ridley College)

オンタリオ州の名門ボーディングスクールであるリドリーカレッジ(Ridley College)に通う茜ちゃんの留学体験談をご紹介します。この1年間、茜ちゃんはリドリーカレッジでの勉強に加え、オーケストラやジャズバンド、カデット活動など様々なことに挑戦し本当によく頑張られました。その中でも特に印象的だったRCM Level 10 Piano Examinationへの挑戦について、お母様からも体験談をお寄せいただきましたので、ご本人とご家族がどのような努力を重ねてこられたのか、ぜひご覧いただければと思います。

  • 2026-05-29
  • 2026-06-17

2026年夏のアルバートカレッジ学校視察と6名の留学生面談:カナダ・トロント近郊名門ボーディングスクール

1週間カナダ・オンタリオ州へ出張に行ってきました。今回の目的は、トロント周辺およびナイアガラエリアにある名門ボーディングスクールを訪問し、実際に現地で生活している日本人留学生たちに会うこと。この記事ではアルバートカレッジの生徒さんとの交流を取り上げています

  • 2026-05-01
  • 2026-06-03

【カナダ名門ボーディングスクール体験談|グレード8】海外留学×全寮制で経験値を高めているAくん|ショーニガンレイクスクールでのリアルな学校生活

今回の記事では、カナダ・ビクトリアにある名門ボーディングスクール「ショーニガンレイクスクール」に通うAくん(13歳)のリアルな留学体験談をご紹介します。初めての海外留学ながら、授業には問題なくついていき英語や社会科の新しい分野にも前向きに挑戦。寮生活ではルームメイトとの関係構築や環境の変化にも柔軟に対応し、コミュニケーション力や問題解決力を着実に伸ばしています。ロボティクスや音楽活動など課外活動にも積極的に取り組み、充実した毎日を過ごす様子が印象的です。英語環境の中での成長や現地ならではの学び、リアルな学校・寮生活の様子を詳しくお伝えします。これからカナダ留学を検討している方にとって、具体的なイメージが湧くきっかけとなる内容になっています。

>カナダ×留学×グローバルマインド

カナダ×留学×グローバルマインド

単身のカナダ小中高校留学、親子留学、家族移民、教育移住、、、それぞれの分野で乗り越える壁はいくつかありますが「自由に生きたい!チャレンジしたい!」という気持ちがあれば必ず納得する方向に進むことが出来ます。私と出会ってくださったみなさんが、live your life(自分らしく生きる)をモットーとした毎日ウキウキする人生を歩めるよう常に上から引っ張り、下から支えるような存在であり続けたいと思います。このウェブサイトを見てくださった皆さま、ご連絡いただけるのを心よりお待ちしております。

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