先週は合計5名のご到着があり、うち2名がカナダの高校留学生でした。D君はコロナ真っただ中にお問い合わせを頂き、ここまでお母様と二人三脚で頑張って来られました。本当に無事にご入国が出来て良かったです!!

写真はカナダご到着後のオリエンテーションの様子、二人は自己隔離中なのでスタッフのAiがスカイプを使って面談をしています!

Dくん、Hちゃん、自己隔離が終わったらカナダで楽しい生活を満喫してね!これから応援しています★
[no_toc] You only live once 中学・高校留学はお子様の未来を大きく左右する決断です ”失敗から学ぶ”時間はありません。 18年の実績と独自コーチングメソッドでカナダ渡航前から留学生活中、 その後[…]
カナダに来てすぐの時は、アジア人留学生が一人もいないという特有の環境もあり少しホームシックになってしまいましたが、学校の先生や生徒達、ホストファミリー、街の人達もとても暖かい人が多かったそうです。また、Kちゃんも自分で努力して積極的にコミュニケーションを取っていたので、1−2週間でホームシックは克服!そこからの10ヶ月は、本当に毎日英語のみの生活という厳しい環境でしっかり自立して、都市部ではなかなか体験できない、とても貴重で充実した生活を送ることができました。
関東の有名な私立高校に通っていて成績も優秀な孝太郎君、お母様よりお問い合わせを頂いたのは数年前に上ります。「日本の高校から名門UBC (ブリティッシュコロンビア大学)に進学したい!」というお問合せでそこから長い間やり取りをさせて頂きました。 英語力や […]
2月下旬の週末、かなだBC州のビクトリアにあるボーディングスクールへ視察に行きたいというリクエストが入ったため急遽泊りがけでビクトリアへ行ってきました!ビクトリア学区、そしてスーク学区に現在いる中高校留学の生徒さんとお会いしてきましたのでそのご報告記事となります。
弊社では、カナダに単身できている中学生、高校生の留学生は月に1度、カナダ中高校留学専門の担当アドバイザーと電話やZOOMなどで面談を行っています。先日、この9月からバンクーバー近郊学区からビクトリア学区へ転校した生徒さんの面談を行いそれぞれの学区の高校/エリアで感じた違いなども教えてもらえましたので、皆さんの参考になればと一部内容を公開いたします。
先週の金曜日はバンクーバー学区とバーナビー学区でPRODデイ、ということで公立高校はお休みでしたので有志で中学生、高校留学性のみんなが集まってくれました!お一人はバンクーバー学区2年目、あとの女の子たちはバーナビー学区に在籍していて10月にきたOちゃんの姿も、現在は語学学校に通っていて2月からバンクーバー近郊の都市部公立学区へ編入する予定となっています。





