- 2024-10-10
- 2024-10-10
【重要】カナダポスグラ申請に大きな変更 – 教育移住・親子留学を目指す方は要注意
私のブログは多くのカナダに教育移住をしたい、親子留学をしたい、長期で滞在をしたいというご家族にも多く見て頂いておりますのでその方たちが絶対に無視できない重要変更がカナダ政府より発表されましたね。今日は今の時点で分かる情報をまとめてみましたので下記ご覧ください。
私のブログは多くのカナダに教育移住をしたい、親子留学をしたい、長期で滞在をしたいというご家族にも多く見て頂いておりますのでその方たちが絶対に無視できない重要変更がカナダ政府より発表されましたね。今日は今の時点で分かる情報をまとめてみましたので下記ご覧ください。
私たちのカナダ・バンクーバーオフィスには沢山のお客様や取引先の皆様がお越しくださいますが、現地にある中学や高校、公立、カレッジ、大学の留学生担当の方とも頻繁に直接お会いしてミーティングしております。今回はバンクーバーダウンタウンと近郊にキャンパスを構えるVANOUVER COMMUNITY COLLEGE(バンクーバーコミュニティカレッジ)とCAPILANO UNIVERSITY(キャピラノ大学)の担当者さんとお話させて頂きました。
今日はバンクーバーの現地デスクオフィスにYちゃんが遊びに来てくれました!バーナビー学区の中高校一貫校でカナダ留学2年目となります。今日は多くの学区・学校でPROディーデイという先生のためのお休みの日なのでYちゃんがダウンタウンに来るついでだから~ということで立ち寄ってくれてすごく嬉しかったです^^
今年の夏も本当に沢山の方にカナダ・バンクーバーの現地オフィスをご訪問頂きました。カナダへの親子留学でお母様やお父様も一緒にお子様と来られた教育移住目的のご家族、夏だけご家族で1ヵ月留学されたファミリー、中学留学や高校留学に単身で来られるお子様を送りにきたり、迎えに来たりあとはご様子を見て一緒にご旅行をされたりと本当に皆さんそれぞれの目的がありましたが、お会いして皆さんの笑顔を見ているたびに「家族ていいな~」とホッコリさせて頂き、そしてまたこのご家族の皆さんのためにもしっかり留学サポートを提供していきたいなとスタッフ一同で気持ちを新たにすることが出来ました
私たちの会社はカナダやバンクーバーの地元に貢献する、という目標があるので2009年よりカナダの地元企業や教育機関とも日々良い関係を作るために社員がボランティアに参加したり、ボランティアが欲しいNPO機関とボランティアしたい日本人の留学生や生徒さんをマッチングするお仕事も行っています。 コロナ前にもとても人気があった日本の高校の夏休みや春休みを利用してカナダで海外ボランティアをするプランですが、2年前から再開し今年も沢山の高校生や大学生の方がバンクーバーの幼稚園や保育園、サマーキャンプで幼児教育ボランティアに参加してくれています。今日はお写真と共にボランティア活動の紹介をしますね!
本日は九州より仲良し5人家族のうちお母様と3人のお子様がカナダ・バンクーバーのエージェントオフィスに遊びに来てくださったのでその様子を公開します。お子様は11歳、14歳、16歳でお兄ちゃんがすでに去年からカナダに単身で高校留学されており、今回は家族4人でバンクーバーに戻ってきていただき夏の間だけ2か月カナダ語学学校&ホームステイプランでご家族で過ごして頂いております。
約10年前、当時小学校3年生(9歳)でお父様、お母様、弟さんと一緒にカナダに滞在して留学をされていたHちゃんが今日バンクーバーのオフィスに遊びに来てくれました。実はHちゃんはカナダの留学がとても気に入り、その後日本に帰国したものの英語塾などに通ってTOEFLの高得点取得を目指して頑張っていました。
本日は日本でもまだあまり耳にしない単身の小学生留学を実現したAちゃんとお母様が私たちのバンクーバーにある留学エージェントオフィスにお越しくださいましたのでその後様子とお母様、Aちゃんへのそれぞれのインタビュー内容をシェアさせて頂きます!Aちゃんは小学校5年生の時に、カナダのグレード6として小学校留学をしたいということで日本の名門塾の担当者さんからご紹介を頂き弊社でカナダの小学生留学サポートを担当させて頂きました。
私ごとですが今年でカナダに教育移住をしてから20年が経ちました。あっという間の20年間ではありましたが、本当に沢山の気づきがあり、学びがあり、そして素晴らしい人たちとの出会いがあり幸せに満ちた20年だったと思います。当時10代でカナダに移住してきた私は、どうしても子どもに日本を出て海外で教育を受けさせたい、という父の夢・目標を叶えるために一緒にカナダ渡航をしました。
先月、オフィスで会社の紹介動画などを撮影したのですがその際にカナダに親子留学・教育移住しているご家族にもご協力頂きましてお母様のインタビュー動画を撮影致しました。今日はその動画も公開しておりますのでぜひご覧ください!