- 2026-10-22
【カナダ高校留学中もピアノと向き合う】カナダ名門ボーディングスクール体験談|グレード11の挑戦】リドリーカレッジ(Ridley College)
今回の記事では、オンタリオ州(Ontario)・ナイアガラ地方にある名門私立ボーディングスクール、リドリーカレッジ(RidleyCollege)に留学中のAちゃんのリアルな留学体験談を担当アドバイザーのMomo目線でお届けしています。
今回の記事では、オンタリオ州(Ontario)・ナイアガラ地方にある名門私立ボーディングスクール、リドリーカレッジ(RidleyCollege)に留学中のAちゃんのリアルな留学体験談を担当アドバイザーのMomo目線でお届けしています。
2026年の夏は弊社LIVE YOUR LIFEからは合計9名の生徒さんがカナダ・オンタリオ州にある名門ボーディングスクール、リドリーカレッジ(Ridley College) のサマーキャンプに参加されました! 今回も初めて海外での留学に一人で挑戦するお子様から英語力をさらに伸ばしたい生徒さん、スポーツや専門分野に挑戦したい生徒さん、2026年夏や2027年以降にリドリーカレッジに長期留学を目指している生徒様がご参加ください、それぞれの目的に合わせたプログラムに参加されました。
2026年の夏、LIVE YOUR LIFEから合計11名の生徒さんがカナダ・トロント近郊にある名門ボーディングスクール、アップルビーカレッジ(Appleby College) のサマーキャンプに参加されました!毎年早めに枠が締め切ってしまう大人気のサマースクールの様子を写真付きで振り返っています。
スタンステッドカレッジ(Stanstead College)に通うグレード11のRちゃんの留学体験談をご紹介します。英語やフランス語の学習、理系の心理学を目指した進路選択、水泳やバドミントンなどの充実した課外活動、そして寮生活のリアルな様子を詳しくお届けします。高校生におすすめのボーディングスクールでの学びや成長、多国籍な友人関係、現地サポートの実際など、カナダ留学 メリットを具体的に知りたい保護者の方にピッタリの体験談です。
今回は1週間で東海岸のモントリオール、オタワ、ハリファックスへ出張に行ってきました。今日はケベック州、モントリオールから車で約2時間の場所にあるカナダ名門ボーディングスクールのスタンステッドカレッジへ行ってきました。現在はLIVEYOURLIFEから7名の生徒様が在籍されておりみんなと面談してお昼も一緒に食べ良い時間を過ごしました。
9月の視察第一号としてカナダの高校で新学期を迎えたHちゃんに会いにバンクーバー近郊の学校まで行ってきました。Hちゃんは日本の高校に席を残したまま1年の体験留学でバンクーバーに来ています。ホームステイの質が高く、日本人が多すぎずケアが手厚い学校をご希望され留学カウンセリングで学校の選定を行っております。
ピカリングカレッジに在籍しているMちゃん。事前の留学カウンセリングではカナダに高校留学はしたい、でも英語力に不安がある、初めての海外留学ちゃんとやっていけるのかな・・・という思いも同時に抱えていましたね。ご家族とも何度も相談し、「まずは1年間、英語をしっかり伸ばしながらカナダの学校生活や寮生活に慣れることを優先しよう」と考えて選んだのがピカリングカレッジの ESL Boarding Academy でした。
お子様が小学生の場合、「今すぐ長期留学をする」ということではなくても春休みや夏休みの短期留学から始めて、中学・高校での1年留学、ボーディングスクール、そして将来のカナダの大学進学まで、どのような選択肢があるのかを早めに知っておきたいというご家庭も多いです。今回は私たちがよくご相談をいただく代表的なケースをもとに、小学生から大学進学までどのような留学方法があるのか、そして費用はどのくらいかかるのかを大まかにまとめてみます。
ゴールデンヒルズ学区は、公立学区ですが寮を併設しているユニークな学区です。一般的には公立での留学はホームステイ滞在となるのですが、寮生活も体験してみたいなという方には、他とはまた違った選択肢ができる学区の一つです。また、カナダの観光地で有名なバンフなどにも近いので、学校のアクティビティでバンフまで日帰りで行ったり、カナダの大自然を身近に感じて生活できる環境も魅力的な学区です。 今回はそんな環境の中、初めての寮生活体験も含め、現地で最初の1年を頑張ったS君の留学生活で良かった点、大変だった点なども含めてお話を聞いてみました。スケートボードが大好きなS君ですが、勉強もとても頑張っており、学習面との両立を頑張ったS君の1年目の奮闘記をぜひご覧ください。
Kちゃんは2023年8月にカナダへ渡航し、公立のメープルリッジ学区(Maple Ridge School District)で1年半修学後、2025年2月から2026年6月までの後半の1年半は、B.C州にある私立のクリスチャンの学校BCCAへ編入をし、今年の6月に無事に卒業することができました。 最初は公立高校に通っていたので公立学区を体験した上で、自分には小さい規模の私立校のアットホームな環境が合っているなと実感し、小規模校ならではの生徒同士の関係性や、先生との距離も近い環境で勉強も頑張って成績アップ、卒業後はカナダでの進学までたどり着いたKさんの体験談をぜひご覧ください。